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一年八ヶ月

『thistle』ブログ開設一年八ヶ月

去年竜宮城について語っていたのを、読み返す。

テレビで誰かが、浦島太郎の竜宮城はメイド喫茶のようなものだと言ってたのを思い出す。いったい、どういう流れだったのかはさっぱり思い出せないのだけれど、なんとなく納得していた。

先日、たばこと塩の博物館へ行った時に気に入ったぐいのみで、
乾杯♪

gnm


“塩ぐいのみ”
赤穂の塩で作られたぐいのみで、
お酒を注いだらすぐに飲まなければいけないという。
塩の味わいを堪能しながら、飲むらしい。
ちなみに、正面家紋は“大石家 右まわりの2つ巴”。


comment

Secret

☆祝☆

わ~い♪20ヶ月だ!
おめでとうございます色付きの文字v-237

私も1年前にタイプスリップしてきました。まだこどもは「ももたろう」くらいしか知りませんが、浦島太郎の絵本もきっと近いうちに買うだろうし、今の絵本はどんな内容なのかなって気になりました。

塩ぐいのみ、ソルティドッグ…のすごい感じ?って想像しちゃいました☆
表面の塩が少しずつ溶けてって…てことは少しずつお酒の入る容量も増えるワケだ!
溶けるのが先か、飲み干すのが先か♪
塩の味を味わいつつ、ぐいっといっちゃってください!

まーちさん☆

ありがとうございますっ!!
20っ!数字二桁でみると、続いてるんだな~って感慨深いです。
浦島太郎が伝えたい事って、なんだか深そうですよね。絵本やお話すべてが同じ結末ではないような気がして・・。
興味がわいてきたので、図書館で浦島太郎比べをしてみます。

>ソルティドッグ…のすごい感じ?
ナイス表現ですっ!!グラスの口につけるまでもなく容器が塩ですものね。これはすごい!
しかも、溶けて穴があくのではとドキドキしながらというスリル付き(笑)
そういえば、増えますね~酒量!まーちさんするどい!
このぐいのみ考えた人に、座布団2枚あげたいくらいです☆

祝!二十ヶ月達成!


これからもよろしくお願いいします。


浦島伝説は京都の日本海側あたりがルーツという
説がありますが、こういうのって、一つには決まらないんでしょうね。

ワシントン・アーヴィングっていうい18世紀の
アメリカの文学者の「リップ・ヴァン・ウィンクル」
という短篇が、浦島伝説と似ていて、若者が
長い年の経過に気づかずにいて、一瞬の内に
老人になるというストーリーです。

くがーとさん☆

ありがとうございます。
こちらこそ、宜しくお願いします!

>アメリカの文学者の「リップ・ヴァン・ウィンクル」
海外にも似たようなお話が?!
これは興味深いですね。

浦島太郎の研究本まであって、今どこから手をつけようかととりあえず、色々読んでいます。
決まらないロマンも、有かな・・なんて思いながら。
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